恋人という感じではないがデリヘルもいい!

そして、お店に入る場合には、必ずキャッチの兄チャンに店内の状況を確認すべし。
だつて、女が少なくて男がいっぱいだったら競争率が高いでしよ。
「いま、女性が8人で、男性が2人です」。
この言葉を聞き、速攻で入店だ。
  向いの席には、ギャルやらお姉さん系やら8人が座っている。
入っていった時点で、こちらを見もしない女は、カラオケや飲食目当てできているからターゲット外。
さりげなく観察すべし。
あんまり見過ぎるとイヤらしく思われちやうからね。
告白カードは一枚出すごとに1000円だから慎重にいきたい。
よく、見てみるとチラチラとこちらを見ている女のコがいる。
これは筋アリかり‥ こうして、小生が選んだのが、そのガングロ系のギャルのA、19歳。
まあ、恋人という感じではないが、すぐにヤラせてくれそうな匂いを感じる。
  まず、「カラオケ行こうよ」と誘ってみる。
このとき、口説き時間が30分をオーバーするようなら早めに諦めてターゲットを変えた方がいい。
追加料金を取られてしまうからだ。
カラオケに誘い出せたなら、もラ勝ったようなもん。
Aとは狭いカラオヶボックスの部屋でかるIくソフトにイチャイチャ。
まあ、風俗慣れし過ぎていると、ついつい早く仕掛け過ぎてしまうが、ここは、抑えて仲良くなることに徹した。
手を繋いで歩くまで仲良くなった小生、いきなり「バッティングセンター行こう」と切り出す。

ボロが出る確率は断然高くなる。
車中では常に上手い会話が強要されるからだ。
昼間から遊園地に行くのも同様の理由から避けた方がいい。
ちなみに俺は、知り合ったばかりの女をドライブに連れて行く程、自信家ではない。
  以上の様な配慮によって、口下手な自分を隠して欲しい。
無配慮によって良好な関係になりかけた女を取り逃がしてしまうケースは案外多く、それはとてもつまらないミスと言える。
こういったミスを防ぐ手段だけでも多数あり、読者の要望があれば惜しみなく公開するつもりだ。
編集部まで手紙を出してくれれば、片っ端から紹介したいと思っている。
遠慮せずにリクエストして欲しい。
  ナンパなんかしてないで早く結婚しろと言われる今日この頃。
結婚なんかしたって、みんな愛人作ってるじゃねえかと反発する私。
ということで今月も色々活動しよっと 「誰かやらせてくれる奴、いね~かな」とか「女の生のアエギ声を聞きてえな~」とか、ふと夜中に思ったりしたコトありませんか。
オイラは年中無休でいつも思ってます。
そんな時は、いつも一般回線で遊んでいるんだなあ。
  今回、遊んでみた回線は『トマト』という番組。
プロフィールツーショットというシステムで、色んな女性が入れたプロフィールメッセージを聞いて、気に入ったコと会話するといった形。
  とりあえず、会員登録をして女性のプロフィールメッセージを聞く。
  「今、とってもエッチな気分です、誰か私をイカせて下さい」、「夫がずっと出張中で欲求不満なの、お相手して下さい」などなど、ヨダレが出そうなエロトークが満載だ。