自ら探さなければならないデリヘル・・・

一瞬、疑問に思うかもしれないが、これには理由がある。
歌舞伎町のバッティングセンターがあるあの辺はホテル街だからね。
あとはバッティングした後「汗かいちゃった~」つて言えば自然な展開今月からは実際に潜入し、体を張った生々しい体験談をくわしく紹介して行く。
諸君の身の回りにも、気になる闇スポットがあったら報告して欲しい。
我々が実態を暴きに潜入するソX/ 「出会いがない」とお嘆きの方はいないだろうか? 素敵な出会いなんて、待っていてもそうそうやって来るものではない。
ならば、自ら探さなければならない。
そんな方にはココ/としてシャワーのあるホテルへ。
  久々の素人娘にプレイ前から大興奮。
フェラチオも「素人の」と思っただけで、あまり上手でないにも関わらず、異様に硬くなった。
そしてガチンコヘ。
その後、携帯番号もケットし、お友達として仲良くしてくれることも約束した。
  風俗もいいけど、たまにはこんな風に自力で勝ち取るのも格別なのです。
ナンパできない方でも、システムに乗っ取ってやれば、恥ずかしくないしね。
‐4 以前にヽ「大人のパー元片乱に胆刄一たらオバチャンばっかりが゛゛J‘吮ご。
という話を聞いたことがあっだ。
たとえ本番ができても、相手が中年のババアだったら嬉しくもなんともない。
  そんな理由から「大人のパーティー」に行くことに対しては二の足を踏んでいたのである。
しかし、「西川口は女のコのレベル、高いよ~。
若いコばっかりだから/・」という風俗愛好家の話を耳にし、今回潜入を決意したのであった。
  「西川口といえば本サロ」というように、裏風俗のメッカでもある日本でも随一の暗黒街の当所。

その中でも、「翌成のOLです。
今、オナニーをしながら話してます。
今、彼氏もいないし、毎日1人でアソコをなぐさめてます。
誰か私を電話でイカせて下さい。
もし、相性が合うようでアレば、実際にお会いできればと思ってます」という内容と声のカワイらしさにひかれ、話してみるコトに。
  相手のID番号を押し、ほどなくしてつながる。
「もしもしい~ワ」と色っぽい声。
「ねえ~、オチンチン出してえ~」といきなりだ。
自己紹介し合うコトもなく、テレホンSEXに突入してしまう。
「私の、私のアソコをナメる音、聞かせてえ~」と向こうのペースに(メられたまま「ピチヤ、ピチヤ」とナメる音を聞かせてあげる。
「ウ~ン、いいワ、(ア。
「ア~」とマンズリしている様子。
「ねえ、あなたのアソコをこすってる音、聞かせてえ~」と言われるがままにスコスコとこする。
  「アン、あなたの音ね。
(ア、「ア、もっと早く、もっとお~」と彼女はテンション盛り上がり。
「アア~ン、イキそうよ、イキそ~・」と更に(イテンション。
「イツ、イックう~一緒に、一緒にイツてえ~、アア~」と彼女がイツた瞬間に、オイラのスペルマも。
ドッピュ~”と発射させてしまった。
これぞ、まさに謌IチャルSEX‰その後、チンコをフキフキしながら、「ねえ、ねえ」と問いかけるも、「ガチヤツ、プ~プ~」と切れちやったのでありました。
テレSEXでイツちやったのでオイラは用済みになったらしい。
  イッちゃったオイラも、性欲を解消しちゃったら眠くなりそのまま寝ちゃってしまってたのであった。