風俗はふたりで横になるとすぐにキス

一人を抜かしてみんな重量級(女子プロにいたら、絶対に悪役にならなければならないくらい)なのである。
彼女たちには申し訳ないが、百歩譲ってもデブ専でもない限り、カワイイとは言えない。
4人の女を相手に、まんべんなく話すほどの器量もない小生は、早々とプレイにうつることに決めた。
当然、一番右に座っていた唯一のカワイイコで、新山千春にちょい似の茶髪ギャルーレイちゃんを選んで別室のベッドへと突入したのであった。
部屋にはセミダブルのベッドがひとつ。
ふたりで横になるとすぐにキスをして手を彼女へと忍ばせる。
バスローブに隠されていた彼女のオッパイは小ぶりながらもプリンツとしていて形がいい。
そ1つと乳首を舐めると「はあっ/・」と体をよじらせて息を飲んだ。
これがまたカワイイのなんの。
そして、下半身へ………すでに彼女はグショグショに濡れていた。
クンニ番長の異名を取る小生が一気に舐め上げると、ピクピクと体を震わせながら、彼女が先にフィニッシュを迎えてしまった。
  こうして優位に立った小生は、大の字になりフェラを要求した。
これまた、かなりのテクニック。
ピンサロで働いていた経験もあるというからまさにプロのそれである。
こうして鋼鉄のようになった暴れん棒にゴムを被せると、顔を赤らめる彼女にのしかかり一気に押し込んだ。