しぶしぶと重量級のあるデリヘル嬢

彼女のアソコが小生の棒に吸い付くように締め付けて来る。
ヌルヌルに濡れているにも関わらず、感度はサイコー/・ 短距離走のごとく一気に腰を振りあえなく、昇天したのだった。
  こうして、至福の一回戦を終え、リビングに戻ると女性がI人増えていた。
しかし………彼女もまたもや重量級であった。
とはいえ、もうひとり相手をしなくてはならない……。 俺はここでイつてなるものかと必死で耐え 風俗店の名前はオモシ囗&珍名の宝庫ですが、歌舞伎町にある性威t沾「たヌキそば」もグッドな店名ですよね。
しかも、一回戦を焦って早めにフィニッシュしてしまったがために、時間は半分以上残っている。
  小生は思った。
  美味しいものは最後にとっておくべきであった、と。
こんなときに、育ちの悪さが出てしまうとは……。
  しぶしぶと重量級のひとり、カヨコを相手にした後(これまた、ゆる~いダメダメフェラと肉に阻まれて深く入らないアソコで最悪/・ しかも、自分だけ感じまくって大声出してやがる)、店を出た小生には、後味の悪さだけが残ったのであった。
ひとつ勉強し、大人になった。
  「大人のパーティーは数あれど、ギャル質においては西川口に勝るところなし」。
こんな話を聞き付け、夕刊紙を購入。
噂の真偽を確かめるべくアンダーグラウンド風俗のメッカ西川口へと降り立ったのであった……。
  新宿という土地は、言わずと知れた日本、いやアジアを代表する繁華街。
土地柄はあまりよくないが、コックがえった街並みは、慣れると何か落ち着く街である。